江本ニーアンドスポーツクリニック
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スタッフ紹介

池田 真琴 リハビリ部 部長(理学療法士)
2018年4月
 みなさん、こんにちは。 開業時より理学療法士としてリハビリ業務に携わり13年目を迎えました。
 社会や医療情勢が変化していく中で、我々は常に最良の医療を提供する必要があります。当院においても、昨年から診療時間の短縮に伴い、業務がコンパクトになった部分もありますが、医療の質は維持さらに向上させないといけません。慌ただしさの中にも、一人一人の患者さんとしっかり向き合い、何を望んでいるのかを聴取し、それにあった理学療法を提供できるようにしていきたいと思います。そして丁寧な対応、安心して頂けるような空間作りを心がけていきたいと思います。また、医療技術の変化にも迅速に対応できるよう、現状に満足せず日々アップデートしていきたいと思います。
 これからもよろしくお願い致します。

スキルアップ
2017年02月 第47回 日本人工関節学会
『全人工膝関節形成術後患者の術後満足度調査』 PDF
2016年02月 第46回 日本人工関節学会
『Medial pivot型全人口膝関節形成術の術語早期成績』 PDF
2015年02月 第45回 日本人工関節学会
『反重力トレッドミル使用が全人工膝関節形成術後の早期の筋力回復に与える影響』 PDF
2014年02月 第44回日本人工関節学会 in 沖縄 PDF
『大理石病を呈する患者に対し全人工膝関節形成術を施行した一例』 PDF


野中 岳 チーフ(健康運動指導士)
2018年4月
 みなさん、こんにちは。今年で入職して7年目を迎えました。そして自身が前十字靭帯の手術を経験して10年目を迎えています。
 日々医療業界は進歩し、新たな情報が入ってきます。その情報を皆さんへ発信する役割が私たちの使命でもあると感じています。
 リハビリ部では、今年よりまた新たなメンバー構成となりますが、利用者の方、一人一人が「また通いたい」と感じるような環境作りを心掛けたいと思います。そのためにも日頃から皆さんとのコミュニケーションを取り誰よりも覚えていただけるよう動き回りたいと思いますので、どうぞ気軽に声をかけてください。
 利用者の満足度が上がるように自分のポテンシャルを上げれるよう、初心を忘れることなく業務に取り組んでいきますので宜しくお願い致します。

スキルアップ
2018年12月 第31回九州・山口スポーツ医科学研究会
『初回前十字靭帯再建時の年齢に着目した再損傷について』 PDF
2017年12月 第30回九州・山口スポーツ医科学研究会
『初回受傷機転に着目した前十字靭帯再損傷について』 PDF
2017年03月 第43回九州膝関節研究会
『前十字靭帯再建術後における競技別再断裂について 』 PDF
2015年06月 アリゾナ研修 PDF
2015年05月 競泳 松田 丈志 選手 ジャパンオープン2015トレーナー帯同 PDF


矢頭 透(理学療法士)
2018年4月
 早いもので5年目になります。あっという間の4年間でした。
 昨年は、理学療法士の全国学会と医師も参加する全国学会で発表させて頂きました。色々な発見があるとともに、他施設の発表を聞いていると自分には足りないものを思い知らされました。その何かを今年度の1年で埋めていきたいと思います。日々の業務の取り組み方だったり、自主勉強であったり、最新の治療を提供するために何が必要なのかを考え、行動していきたいと思います。
  そこで、今年の自分のテーマは『継続』としました。最新の治療を提供するために常に追求していきたいと思います。 今年度もよろしくお願いします。

スキルアップ
2018年11月 第29回 日本臨床スポーツ医学会学術集会
『前十字靭帯再建術時に施行した半月板縫合術後の治療成績』 PDF
2018年10月 九州理学療法士・作業療法士合同学会2018 in 沖縄
『両膝関節内側型円板状半月板損傷を認めた一例』 PDF
2017年11月 第28回 日本臨床スポーツ医学会学術集会
『前十字靭帯再建術時、半月板縫合術後の経過において半月板症状が与える影響』 PDF
2017年05月 第52回 日本理学療法学術大会
『当院における初回前十字靭帯再建術時に施行した半月板縫合術の治療成績』 PDF
2016年02月 筑後U地区 症例報告会
『膝蓋骨骨接合術後、早期競技復帰を目標とし、反重力トレッドミルを使用した症例』 PDF


松本 丞司(理学療法士)
2018年4月
 みなさんこんにちは!
 リハビリ部の松本です。たくさんの経験つませて頂いた3年間で、あっという間に4年目を迎えました。まだまだ未熟者で、反省と研鑽の日々です。
 患者さんにとって、より良いリハビリの環境づくりが出来るよう取り組んでいきたいと思います。
 今年も変わらず「一生青春」の気概で元気に取り組んで行こうと思います。(笑)
 本年もどうぞよろしくお願いします。

スキルアップ
2017年11月 九州理学療法士・作業療法士合同学会
『前十字靭帯再建術における遺残組織温存の有無が術後筋力回復に与える影響』 PDF
2017年05月 宮崎県水泳連盟合宿 in鹿児島 帯同報告 PDF
2016年01月 筑後U支部 症例報告会
『前十字靭帯再建術後 Cyclops病変を認めた症例』 PDF


下川 聖哉(理学療法士)
2018年4月
 今年で入職して3年目になります。理学療法士の下川です。
 気づけばあっという間に2年間が過ぎました。昨年の私は業務に慣れ始め、何のために、誰のためにやっているんだろう?と仕事に疑問を持っていた時期もありました。そんな中、研究や他院での臨床など様々な経験をし、多くの人と出会い、色んな刺激を受けた1年を過ごし、自身が行き着いた答えは結局、『患者さんのために』。これが昨年で一番身にしみた言葉でした。この言葉は誰もが忘れがちではないかと思います。またどれだけの医療スタッフがこの思いを持って仕事ができているのかどうか、ひとりひとりがこの気持ちを決して忘れてはいけないと思います。
 私自身3年目という一つの節目、『患者さんに一人ひとりに没頭する』という気持ちを持ってより一層気を引き締めていきたいと思います。

スキルアップ

2017年11月 九州理学療法士・作業療法士合同学会
『膝関節鏡視下手術後における変形性関節症用装具と外側楔状型足底板の使用効果の比較』 PDF
2017年02月 筑後U支部 症例報告会
『右膝関節鏡視下手術後早期に骨壊死が発生し、右全人工膝関節形成術を施行した1例』 PDF
2016年06月 佐賀西高校サッカー部インターハイ県予選 帯同報告 PDF

原 崇(理学療法士)
2018年4月
 この1年間は先輩方にたくさんご指導いただき、医療人としての志や、社会人としての心構えを学びました。
 入職して2年目を迎えましたが、まだ至らない点が多々ありスキルアップしていかないといけないと感じています。
 昨年の1年間で体験したことを経験に変えて、これから活かしていきたいと思います。
 また、患者さん一人一人の目標や要望に添えるリハビリテーションが提供できるように、日々努力していきます。今年度も、宜しくお願い致します。

三瀬 秀貴(リハビリ助手)
2018年7月
 この度、新しく7月より入社しました、三瀬 秀貴です。
 医療現場の知識や経験はなく、この職種自体初めてで分からない事が多く、ご迷惑をかけると思いますが、先輩方や皆様にご指導頂きながら、1日でも早く仕事になれて即戦力になり、皆様のお役にたてるように精一杯頑張っていきたいと思います。
岡本
岡本 克道(特別顧問)
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